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2013年5月10日 (金)

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 写真は、先日家路を急いでいる時に湾岸道路、いわゆる国道357号線で見かけた光景です。

 

 片側2車線の幹線道路であり、交通量もハンパでない道路であるにも関わらず、右側車線の路側帯内に一対の靴が落ちていました (^^;

 とはいえ、ご覧のように左右の靴がキチンと揃っていましたから、「落ちていた」というよりは、「置かれてあった」、あるいは「捨ててあった」というのが正しい表現なのかも知れません (;^_^A アセアセ・・・

 

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 一昔前なら、「土足厳禁」ナンていう無粋な車も少なくなかったので、駐車場なんかではご覧のようにドライバーが置き忘れていった靴やサンダルをよく見かけたモンですが、さすがに昨今ではほとんど見かける事はありません。

 にも関わらず、あろう事か一般道の路側帯に揃えられた靴が置かれてあったのを、どのように考えたらいいのでしょう・・・ (?。?)

 

 揃っている靴の状況から、「落とした」とか「捨てた」というのは考えにくく、わざわざココに「置いていった」という事になりますが、そうなりますと、ここに一度止まって置いていったということになりますが、こんな交通量の多い幹線道路で、それも右側の車線の外に靴を置いたということになりますと、普通は考えられませんから、たまたま渋滞かなんかで動けなかった時にドアを開けて置いていったということになりますが、そんな酔狂なコトをするドライバーがはたしているんでしょうか (^◇^) 。。。ケラケラ

 

 日々、いろんなところを走り回っていると、様々なモノを目にしますが、たいていはアッという間に通りすぎてしまうのが常なので、こうして写真に残っていることは少ないんですが、それにしてもコレはナンなんでしょうね (;^_^A アセアセ・・・

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