2009年12月23日 (水)

どうせなら

 私の同業者・・・というか、仲間のお一人に、毎年自宅をイルミネーションで飾り立てていらっしゃるお宅があります。

 今みたいにイルミネーションがポピュラーになる何年も前から、ずっと飾り付け、点滅させていました。
 当時は珍しさもあって、通る度に凄いなぁと思うだけでしたが、そのうちにあちらのお宅でもこちらのお宅でもチカチカピカピカやるようになると、そのお宅のイルミネーションがあらためて素晴らしいと思うようになりまして・・・ (〃⌒∇⌒)ゞ ♪

 

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 これがそのお宅で、奥が仲間のお宅で、手前はその息子さんのお宅になります。

 大きなお屋敷と広い庭いっぱいに、とてもセンスよく飾り付けしていらっしゃいます。

 

 このお宅では、イルミネーションはさすがにクリスマスの時期だけですが、人形類は通年飾っています。普段は白雪姫と七人の小人みたいな人形で、この時期だけサンタなどが飾られています。

 こういったイルミネーションだけでなく、お花も一年中庭に咲いていますから、庭を飾るのが基本的に大好きなんでしょうね ( ^-^)/ ♪

 

 ここまでの規模になると、苦々しさとかいう気持ちは通り越して、清々しささえ感じますよ(笑い)

 決して、仲間だからとかいうひいき目だけじゃなく、誰の目にも素晴らしいと感じるんじゃないかな o(*^▽^*)o~♪

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2009年12月19日 (土)

捜索

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 昨日のお昼頃、利根川の土手を走っていたらこんな光景が目に飛び込んできました・・・ (^^;

 向こう岸の土手に、消防車やら救急車やら、消防関係の緊急車両が何台も集まっていて、川面にはボートまで浮かんでいます (;^_^A アセアセ・・・

 場所は、千葉県の我孫子市と茨城県の利根町を隔てている利根川に架かる栄橋のたもとです。
 私は、千葉県側の土手を走っていて、消防車などが停まっているのは茨城県側の土手になります。

 

 

 昨日、鹿島港の水難事故の記事を書いたばかりなので、もしかしたら利根川にはまった人がいて、その捜索でもしているんじゃないかということで、土手の空き地に車を停め、少しの間眺めていたんですが、何台もの緊急車両や隊員達が集まっているわりにはそれほど緊迫した空気も伝わってきませんで、よく見ると、土手の上にはテーブルなども設置されており、もしかしたら何かの訓練でもしているところだったのかな・・・と思い始めました (;^_^A アセアセ・・・

 

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 安心したとたんに、なんか腹が立ってきたというか、人騒がせだなと (^◇^) 。。。ケラケラ

 人間なんて、勝手なものですね・・・ (^.^ゞポリポリ

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2009年12月12日 (土)

研修

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 今日、東武浅草の駅前で見かけた人力車です。

 車夫と同じ格好をした人が二人乗っているので、おそらく先輩から車夫としてのノウハウを教え込まれている新人さんなんでしょう。

 車でいえば、仮免許を取ったドライバーが、路上教習を受けているみたいなものでしょうか(苦笑)

 

 浅草界隈では、人力車はよく見かけますが、さすがにこういう光景は初めて見ました (〃⌒∇⌒)ゞ ♪

 珍しいといえば、昨日は女性の車夫さんも初めて見かけました。
 額にうっすらと汗を浮かべた顔は、妙に色っぽかったというか・・・ (^^;)☆\(-- )

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2009年11月24日 (火)

辞書

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 写真は、私が普段使っている辞書たちで、全て三省堂のものです。

 それぞれ、「デイリーコンサイス英和・和英辞典」「明解漢和辞典」「国語辞典」の顔ぶれです (^_^ゞポリポリ

 その時々で、使ってきた辞書はいろいろあって、国語辞典は、写真の漢和辞典と一緒に小学6年生の時に買った「明解国語辞典」をずっと愛用していましたが、20年以上も使い続けているうちに表紙がボロボロになってしまったので、15年ほど前に写真のものに買い換えました。
 つまり、漢和辞典はもう40年ほど使い続けているという事になります(笑い)

 英和辞典は、中学校に入学した時に何かを買ったことは覚えていますが、その後出版したばかりの学研の「アンカー英和辞典」の初版を購入してずっと愛用していました。しかし、社会人になってからは英語はそれほど必要性も感じなかったことから、そんなに詳しい辞書は必要ないと判断して、平成になった頃に写真のコンパクトな辞書を買って、以来これで間に合っているような状況です (^◇^) 。。。ケラケラ

 

 私は、辞書はけっこう頻繁に手にする方で、英和や漢和などの辞書はともかく、国語辞典は普段からよく使っています。

 中には、辞書を愛読書として日常的に「読んでいる」ツワモノもいらっしゃるようですが、そこまでではないにしても、私も国語辞典を「読む」のは好きな方です (〃⌒∇⌒)ゞ ♪

 

20091124002  そんな私が、常々欲しいなと思っているのが電子辞書なんですが、だいぶ前から気になってはいるのですが、いまだに踏ん切りがつきません (^^;

 紙の辞書で十分間に合っているのに、そこまで投資する気持ちが起きないというのが正直なところなんですが、昔から目新しいものにはすぐに食指を伸ばしてきた私にしては、これは珍しいというか(笑い)

 

 しかし、近い将来、否応なく電子辞書のお世話にならざるを得なくなる日がやって来るだろう事は間違いないと思います (^^;
 なにしろ、最近は辞書の文字がだんだん見えにくくなってきていますから・・・ (^◇^) 。。。ケラケラ
 そういう点でも、文字の大きさを変えられる電子辞書というのは優れものなんですよね (*^.-^*)♪

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2009年11月20日 (金)

廃品利用

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 先日、茨城県のつくば市内で見かけた火の見やぐらです。

 ご覧のように、石材屋さんの敷地内に建っていました。

 下側半分と屋根はグリーンに塗られていて、チョッと変わった火の見やぐらだと思ったので、敷地内で洗車をしていた従業員とおぼしき人に許可を頂いて撮ってきました。

 そのついでに、お話も伺ってきました・・・ (〃⌒∇⌒)ゞ ♪

 

 実は、この火の見やぐらは、使われなくなったものをこの石材店が引き取ってここに移設したそうです。
 その際に、会社のシンボルカラーで塗ったという事です。

 つまり、この火の見やぐらは、会社の広告塔というか、モニュメントというか、いわゆる店先に置いてある「招き猫」や「狸の置物」とそう変わらないシロモノという事です(笑い)

 

しかし、こういうものが敷地内にあるという事は、かなり目立ちますから、その存在の効果は相当あるんじゃないでしょうか・・・
 火の見やぐらが建っている石材店なんて、そうそうあるモンじゃありませんしね (^◇^) 。。。ケラケラ

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2009年11月15日 (日)

夕暮れ

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 昨日、夕暮れ時に自宅の辺りから撮った写真です ( ^-^)/ ♪

 写真のセンスはありませんから、仕上がりはイマイチですが、実際にこの目で見るととてもキレイでしたよ (^^)v

 いいもの見たな~って感じ o(*^▽^*)o~♪

 

 昨日の成田は、昼過ぎまで雨が降ったり止んだりで、時折バケツをひっくり返したようにザ~ッと降ったりもしていましたが、午後は上がりまして、日射しもあったりして・・・

 その代わり、風はとても強かったです・・・

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2009年11月 6日 (金)

ゴミ箱

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 これらの写真は、昨日仕事で行った先の、埼玉県内で立ち寄った、某「道の駅」の敷地内を撮ったものです。

 自販機のそばには、空き缶やペットボトルなどを捨てるゴミ箱がいくつも置いてあり、トイレの脇には喫煙コーナーも設けてあって、灰皿も置いてありました。

 しかし、紙くずなどを捨てるための、一般のゴミ箱はどこを探しても置いてありませんでした・・・ (ノ_-;)ハア…

 

 かつて、地下鉄サリン事件や、テロ事件が起こった後、しばらく駅構内や街角から一斉にゴミ箱が姿を消したことがありました。

 今は、そういう社会的背景もありませんし、こういう不特定多数のお客が次から次に立ち寄るような場所に、ゴミ箱が一個も置いてないというのも納得いかないというか・・・

 ドライバー達は、トイレついでに車内のゴミを捨ててこようかと、レジ袋なんかに詰めたゴミを持って車を降りる方が少なくないと思います。

 案の定、トイレの中には、捨てるところが見つからず、かといってまた車に持って帰るような奇特な人も少ないですから、ゴミ袋がいくつも置き去りにされていました。

 どうしてこの施設にはゴミ箱が置いてないのでしょう・・・

 

 よく、高速道路のPAやSAでは、家庭などからの「持ち込みゴミ」はご遠慮くださいみたいなアナウンスがされていることがあります。
 ゴミ処理にかかる費用が年云々もかかるので、皆様方のご協力をお願いしますというような内容なんですが、私はこういうお願いの仕方は「筋違い」だと思っているので、耳にする度に腹立たしくてしょうがありません。

 バカ高い通行料金を利用者に負担させておきながら、休憩で立ち寄ったサービス施設でゴミも思うように出せないというのは、客をバカにしているというか、蔑ろにしているというか・・・ q(`o')ブー!!

 逆に、持ち込まれるゴミをキレイに処理してこそ、サービス施設の存在意義があるというか、そういう事こそが施設には求められているんじゃないのかな。

 

 よく、「民営化」ということばを耳にします。

 「官」から「民」へという事で、民間でもできる事は民間の業者にやってもらった方が、お互いにとって有益であるから、民営化して民間のノウハウを導入して経費を節約しようというのが趣旨らしいのですが、過去にも国鉄や電電公社、郵政公社や道路公団など、いくつもの国営企業が民営化されてきました。

 しかし、私に言わせていただくなら、これらの中で民営化して成功したというか、ユーザーのためになったのは電電公社くらいのもので、あとは全て失敗だったと思っています。

 第一、民営化して、前よりもサービスが良くなるはずがないんですよ (^◇^) 。。。ケラケラ

 そういう「幻想」を国民に植え付けたのはどこのバカ野郎なんでしょうね(怒り)

 

 「民営化」するという事は、利益を求めて企業が動くという事です。ムダな経費を抑え、より売上げが上がるようにしなければ、利益なんて生まれませんから、自然と利用者に対するサービスの質は落ちていきます。

 売上げの悪いところはドンドン清算して切り捨て、逆に売上げのいいところにはさらなる設備投資をして利用者にサービスをアピールする。これが民営化の行き着く先です。
 このために、JRでは、不採算路線をバッサリと切り捨て、利益率の悪い急行や特急も次々に廃止して利益率の良い新幹線の路線を増やしてそちらを利用してもらう。
 サービスが良くなったと喜んでいるのは大都市圏だけで、地方ではどんどん不便になっていく一方だ。

 自らの会社の利益を追求するために、利用客に不便を強いる・・・
 それが民営化のカラクリです。

 

 たかがゴミ箱一つと侮るなかれ!

 一つの事を省いて、利用者がそれに慣れたら、また一つ新たな何かを省いていく・・・
 気がついたら、ちっとも役に立たない施設がそこに在るというような事にならなければいいのだが・・・

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2009年10月25日 (日)

レンコン

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 先日、茨城県の霞ヶ浦に面した阿見町の国道を走行中に、レンコンを収穫しているところに遭遇したので写真に収めてみました (^^)v

 

 この阿見町を含む霞ヶ浦の湖岸地域は、レンコンの栽培に最適な環境らしく、収穫量は全国第一位を誇り、文字通り日本一のレンコン栽培地になっています。

 ただ、レンコンの栽培は一般の野菜のように畑で作るわけではなく、蓮田と呼ばれる泥沼で栽培され、水の底の地下深くで育った根を傷をつけないように掘り出すので、とてもたいへんな作業という事で、私は今回初めてこの目でレンコンを収穫している所を生で見ました。

 蓮田そのものは、利根川や霞ヶ浦の周辺でよく見かけますが、収穫などで蓮田の中に人が入っているところは、なかなか目にしたことはありません。

 

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 ご覧のように、「胴付水中長」と呼ばれる胸まであるようなゴム長を履きというか、身に付け、腰まで泥水に浸かって、1本1本丁寧に掘り出していきます (^^;

 収穫は、おせち料理の需要に向けて、秋から冬の寒い時期に行なわれるという事で、時には薄氷の張っている蓮田の中にも入る事があるそうです (^^;
 モノがモノだけに、収穫は全てが手作業で慎重に行なわれるという事で、稲作のように田植えから稲刈りまで機械化が進んでいる作物とは違って、経験を要するたいへんな重労働だという事です。
 それがために、後継者のなり手は少ないらしく、労働者の高齢化が進んでいるようです。

 

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 上の写真は、6月と8月に撮った蓮の写真です。

 左の蓮田は、水面がまったく見えないくらい水草というか苔というか、そんな小さな雑草が広がっていて、まるで緑の砂地のように見えます (^^;

 右の写真は、池に咲いていた蓮の花を撮ったものなので、蓮田ではありませんが、レンコンの花もこんな感じの花が咲きます (^^)v

 

 レンコンの料理というと、個人的にはきんぴらが一番好きですかね (〃⌒∇⌒)ゞ ♪

 他には、天ぷらとか、あとは、やっぱり煮付けでしょうか (^^)v

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2009年10月14日 (水)

さまざまな「夢」

 「夢」ということばは、私のハンドルネームにも用いられていることからもおわかりのように、私にとってはとても思い入れの強いことばだったりします (^_^ゞポリポリ

 この「夢」ですが、寝ている間に見る、あの「夢」の事ではなく、人生において、もっとも大事な物の一つである、「目標」とか「憧れ」とかのことばで言い換えることのできる方の「夢」であることは言うまでもありません。

 しかし、子どもの時分ならいざ知らず、いいトシをしたオトナが、「夢」を語ったりすると、たいていは笑い飛ばされるのがオチで、私のように臆面もなく「夢」なんてことばを日常的に掲げているオトナはマイノリティと言っていいと思います(笑い)

 

 今日は、仕事であちこち走っている際に、街角で見かけた、「さまざまな『夢』」をご紹介してみようかなと ( ^-^)/ ♪

 

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 これは、よく見かける、スカイラークグループの一つである「夢庵」です。
 この夢庵の看板も、いろいろなタイプのものを見かけますので、何かの基準で使い分けているのかもしれません。

 次は、自動車の整備工場ですが、看板には「感動工場」と書かれています。

 

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 これは、有りがちな「水商売系」のお店の看板です (^^)v

 お酒を扱うお店は、ある意味「夢」を売っているわけですから、それもアリなのかなと(笑い)

 

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 これは、どちらもパチンコ屋です。

 片や「夢屋」、こなた「夢らんど」です(笑い)

 

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 これは、商店街に付けられた名前と、そのそばに在った居酒屋の看板です。

 

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 次は、チョッと変わった写真を二点・・・

 「夢屋診療所」ですが、夢占いとか夢判断とかの類ではありませんし、心療内科でも神経内科でもありません。
 内科と歯科をメインに、リハビリや発達小児科といった患者さんも受け入れている普通の開業医なんですが、医院の名前に「夢」というのも珍しいんじゃないかと (^_^ゞポリポリ

 次は、タクシー会社のあんどんに書かれていた「夢」です(笑い)
 タクシー会社の名前としても、「夢」というのは珍しいんじゃないかと(苦笑)

 

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 最後に、近所にある居酒屋なんですが、開店した当初は「イザック『』」となっていました。
 おそらく、居酒屋とスナックを合わせた造語だと思うんですが、いつの間にか「酒場『』」に看板が直されていたのにはビックリ (^^;

 

 まだまだ、他にも「さまざまな『夢』」があると思われます。

 また見かけましたらご紹介させて頂きます (o^∇^o)ノ

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2009年10月 5日 (月)

スマイルウオーク

  一昨日の土曜日、仕事で都内は港区の南青山まで納品に行って来ました。

 その途中、赤坂サカスの方からTBSの前を通り、乃木坂トンネルを通って表参道の方へ抜けたのですが、青山霊園にさしかかった辺りで何やら不思議な集団に遭遇しました。

 ピンクのシャツを着た老若男女が、歩道を次から次に歩いてきます。
 まるで、何かのウオークラリーの集団のようだと思って運転席から見ていました。

 下が、青山霊園周辺の地図と、その時に撮ってきた写真の一部です ( ^-^)/ ♪

 

 

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 ご覧のような感じで、ピンクの集団は、納品先へ向かう私の車の横を通り過ぎ、納品をしている最中はもちろん、納品を終えて帰途についてもまだ延々と続いていました (;^_^A アセアセ・・・

 

 帰宅してからネットで調べてみると、この集団は「ピンクリボンスマイルウオーク」の一団ということで、乳がんへの知識を深め、自分自身の問題として意識し、検診への一歩を踏み出すきっかけにしようと、「検診に行くまでが、ピンクリボンスマイルウオーク!」を合言葉に、集まった人々だそうです。

 かなり大規模なイベントだったようで、帰路は青山霊園から外苑東通りを通って芝公園方面に向かったんですが、麻布十番辺りにさしかかった辺りでも、ピンクの人たちを見かけましたから、相当数の人たちがこのスマイルウオークに参加したようでした。

 

 う~ん、いろんなところで、いろんな催しが行なわれているんですね (〃⌒∇⌒)ゞ ♪

 そういうところに偶然とはいえ、遭遇することも、この仕事をやっていて得したなぁと思える瞬間です (^◇^) 。。。ケラケラ

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